鈴鹿8耐の熱い戦いを、ウインドレーサが強力バックアップ!

今年も鈴鹿8時間耐久ロードレースへ参戦する7チーム様に「ウインドレーサ」を採用していただきました。

結果が求められるレースの世界。特に優勝を目指すトップチームともなれば、絶対的性能を持つものでなければ採用されません。優勝されたカワサキレーシングチーム様を始め、2位のヤマハファクトリーレーシング様、3位のレッドブルホンダ様が指名し、現場で活用された昭和電機のウインドレーサは、そこに存在することが、性能の高さの証明と言えるのではないでしょうか。今回の8耐ではその他、MuSASHi RT HARC-PRO. Honda様、TK SUZUKI BLUEMAX様、ヨシムラスズキMOTULレーシング様、オートテクニックスポーツ様に採用いただきました。

「ウインドレーサ」を設置することで、ピット内の熱気をピット外に抜くことで
ピット内の温度を下げます。

工場内の熱気対策用に開発された製品が、サーキット内でも活躍しています。

作業環境のお困りごとがございましたら、昭和電機グループにお問合せください。